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最後のブログ

1.今学期/日本語302を終えた(終えようとしている)今の気持ちは? 今学期を終えようとしていて、とても楽しかったと思います。 キャップストーンと日本語302のプロジェクトは、取り組んでいて本当に楽しかったです。もっと時間が欲しかったです。たくさん間違いをしましたが、先生やクラスメイトのおかげで、日本語を上達しました。 2.クラスメイトへのメッセージ ご協力いただき、ありがとうございました。三味線を完成しなくて、ごめんなさい。みんながとても楽しみにしていたので、完成させるために一生懸命頑張りました。 励ましが私に力を与えてくれました。 皆さんもとても素晴らしかったので、きっと皆さんも大成功すると思います。 3.個人学習プロジェクトの最終報告書 タイトル「私の三味線」  今学期、私は自分の三味線を作っているため、本発表ではその進捗について紹介する。今学期の新しいクラスメートのために、まず三味線について簡単に説明する。私は以前にギターを作った経験があり、次は好きな日本の楽器を作ってみたいと思ったのである。三味線はとても特別な音を持つ楽器であり、その音色は一度聞くと忘れられないものである。また、三味線はバンドやアニメやマンガ、そしてアメリカの映画など、さまざまなメディアに登場している。例えば、「和楽器バンド」はいろいろな楽器を使うバンドであり、三味線もその中で演奏されている。さらに、『鬼滅の刃』やアメリカ映画の『Kubo』などでも三味線の音が使われているのである。  三味線にはいくつかの大切な部分があり、胴、棹、天神、糸、皮、撥などがある。天神や棹や胴には強い木が使われ、糸はシルク、皮は動物の皮から作られている。伝統的には、美しい色や模様を持つ木がよく使われてきたのである。皮には猫や犬や蛇の皮が使われることもあったが、現在ではドラムやバンジョーのように山羊の皮を使うことが多い。良い材料を使うことは、楽器の音を良くするためにとても大切である。また、皮をしっかり張ることも重要な作業である。三味線を作るときにはいろいろな道具を使う。木工の道具として、主にのこぎりややすりやサンドペーパーを使う。さらに、皮を張るためには「木せん」という特別な道具を作る必要がある。今のところ、買った材料は「African Padauk」という木と『Shamisen of Japan』という本だけであ...

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