「三味線の作り方」
三味線は、日本の伝統的な楽器である。とても特別な音があるから、音楽はよく覚えられるものである。私の専攻はいろいろなものを作ることである。今学期の授業の一つは、自分でエレキギターを作る研究室である。来学期のその研究室では、自分の好きな物を作ることができる。そのために、自分の三味線を作りたいと思っている。私は三味線の作り方が知らないから、この中間報告のテーマは、三味線の伝統的な作り方である。
今までに、三味線の作り方について色々なことを学んだ。三味線は、多くの部分に分けることができる。その主な部分は糸巻き、天神、棹、胴、と駒である。ほかの大切な部分は糸や皮や撥などである。天神や棹や胴には、強い木が使われている。皮は、伝統的には猫とか犬とか蛇とかの皮で作られていたが、現在は人工のものが使われている。良い材料を使うことは、楽器の音のために大切である。音にとってもう一つ大切なことは、皮を張ることである。ドラムのように、張られた皮は音楽をより大きく、はっきりと聞こえるようにする。撥とともに、三味線の特徴的な音が作られる。
三味線を作る道具は、簡単なもので十分である。ものさしは測ると、鋸やのみやかんななどは木を形作るために使われる。そして木工と接着剤で固定する。木工は、すべての部分が正しく合うように、正確でなければならない。
私が困っていることの一つは、三味線についての日本語のウェブサイトでは難しい漢字が使われているので、読むのに時間がかかることである。また、英語のウェブサイトを使うのも難しい。情報が十分ではないことと、専門用語の訳が正確ではないこともある。英語が話せる三味線を作っている人もいるが、情報を得るには彼らの本の一部を買わなければならない。
プロジェクトの後半で調べたいことは、自分の三味線を作る方法を学びたいことである。今学期のギターを作る授業は、来学期に自分の好きなものを作ることができる。サイズのことを探して、どんな使える材料があるを学びたい。例えば、どんな木が使えるか、糸はどこで買えるか、自分で撥を作ることができるかを調べたい。オンラインには多くのガイドがあり、私にはまだ多くの情報が不足している。しかし、このプロジェクトを続けて、将来三味線を作ることに成功したいと楽しみにしている。

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